陰毛の脱毛

陰嚢(睾丸・玉袋 )に脱毛クリーム使って大丈夫?

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陰嚢(睾丸・玉袋)に塗る脱毛クリーム選びに迷ってると思うんですね。

陰嚢(睾丸・玉袋)は、生殖機能があるので陰部の中でも非常にデリケートな部位です。

脱毛にも慎重になりますよね。

繊細な陰嚢(睾丸・玉袋)を脱毛するには、化学反応を利用して毛を溶かす除毛クリームでは皮膚がかぶれたり、何かの肌トラブルになる可能性もあると思うんですね。

玉袋の脱毛は、場所が場所なだけに、本当にデリケートで難しいです。

そういったことを考えてみると、蜂蜜・砂糖・レモンなど、安全な成分で作られている無添加のメンズ用の脱毛ワックス(ブラジリアンワックス)を、デリケートな金玉袋(睾丸)の脱毛に使用してみてはいかがでしょうか。

男の脱毛ワックス

脱毛クリームは陰嚢(睾丸・玉袋)に塗り、しばらく時間を経てから拭き取るか、水で洗い流すタイプだと思うのですね。

脱毛クリームは、毛がアルカリに弱いという性質を利用してケラチンを溶かして除毛していく除毛法です。


今の脱毛クリームは成分には注意していると思いますが、ニオイがキツイものもあり、化学反応を起こさせて毛を溶かしていくので、皮膚に何らかの刺激と負担を与えています。

腕や足ならまだ良いですが、これが陰嚢(睾丸・玉袋)だと結構キツイものがあります。

ぶっちゃけ言うと、かぶれたら取り返しのつかない部位でも正直ありますよね。

ヒリヒリさせるだけでも他の箇所の皮膚よりも痛みを感じやすいです。

もしかすると、人によっては皮膚アレルギーを起こす原因になるかもしれません。

正直、金玉袋のかぶれや腫れで、病院に行きたくないです。

場所が場所なだけに、できるだけリスクを減らして脱毛するなら、脱毛クリームではなく脱毛ワックスを使ってみてはいかがですか。

このブログでお勧めしている脱毛ワックス(ブラジリアンワックス)は、日本製の脱毛ワックス、ANGELICA WAX(アンジェリカワックス)のメンズ用です。

なぜANGELICA WAX(アンジェリカワックス)を陰嚢(睾丸・玉袋)の脱毛におすすめするのかというと、100%無添加という素材の安全性と、使用するさいの実用性です。

メンズ用ANGELICA WAX(アンジェリカワックス)の原材料は、国内メーカーから仕入れており、信州産の蜜蜂を主な原材料としてるそうです。

また100%無添加で食べられるほどの安全な脱毛ワックスというところも繊細でデリケートな陰嚢(睾丸・玉袋)の脱毛に向いていると思います。

メンズ用の脱毛ワックス

そして、一般的な脱毛ワックスは、本来温めてから皮膚に塗布します。

しかし、ANGELICA WAX(アンジェリカワックス)は温めずに使える脱毛ワックスなので、金玉袋の脱毛には火傷の心配もなく向いていますね。

ANGELICA WAX(アンジェリカワックス)は、プロの意見を取り入れながらさまざまな配合を繰り返し試行錯誤することで、温めずに使えるような安全な脱毛ワックスを開発したそうです。

デリケートな陰嚢に使用するのにこれほど適している安全な脱毛ワックスはないと思うんですね。

陰嚢(睾丸・玉袋)の毛を脱毛するのに、化学反応を起こさせて毛を溶かす脱毛クリームではなく、信州産のミツバチを原材料とした100%無添加の脱毛ワックスを活用してみてはいかがでしょうか。

デリケートゾーンに使用するものだから、天然素材にこだわって開発してるそうです。

本当にすごいと思うのは口に入れても安全なほどの無添加シュガーワックスです。

陰嚢(睾丸・玉袋)以外の肛門周りの毛の脱毛にも使えますね。

脱毛クリームに比べると安全できれいに脱毛できます。しかし、脱毛ワックスや脱毛クリームは、毛根までダメージを与えないので、1ヶ月以内に新しく元気な陰毛が再び生えてきます。

それほど毛深くない体質の人なら大丈夫なのですが、もし、あなたが金玉袋や肛門周りの毛までもがびっしり生えているほどの剛毛なタイプの男性なら、脱毛ワックスと同時に、家庭用の脱毛器も考えてみてはいかがですか。

このブログで紹介している家庭用の脱毛器は、医療レーザー脱毛と基本原理は同じフラッシュ脱毛という脱毛技術を採用した家庭用の脱毛器です。

例えば、陰嚢(睾丸・玉袋)は、できるだけANGELICA WAX(アンジェリカワックス)を使って脱毛して、肛門周りの毛を家庭用の脱毛器で脱毛する、というコンビネーションで陰部(vio)の脱毛をしていくという脱毛法もあります。

正直、家庭用の脱毛器は高額ですから、すぐに購入するというアイテムではないのかもしれません。

しかし、家庭用の脱毛器は買い切り型なので、初期投資はありますが、1度購入しとけば医療クリニックやメンズエステサロンなどのように、契約といった縛りがなく追加料金の心配をせずにあなたの納得いくまで肛門周りの毛を脱毛することができます。

もちろん、陰部(vio)だけではなく髭、腕、スネ毛、胸毛、など全身脱毛もできますよ。

脱毛ワックスとのコンビネーションの1つとして、将来的に家庭用の脱毛器も考えてみてはいかがですか。

陰嚢(睾丸・玉袋)は生殖機能もあります。皮膚も繊細で少しの刺激でもかなり痛みを感じやすい箇所でもありますよね。

しかし、家庭用の脱毛器と脱毛ワックスや陰部専用のヒートカッターやトリマーを一緒に上手に活用することで陰嚢(睾丸・玉袋 )の脱毛は効率よく脱毛することができます。

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