女装の脱毛器

ほくろ(濃いシミ・傷・湿疹・タトゥー)がある場合の脱毛器の使い方

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ほくろ・タトゥーがある時の脱毛器の使い方と注意点


脱毛したい部分に、ホクロ(濃いシミ・傷・湿疹・タトゥー)があるときは、少しだけコツがいります。


自宅脱毛は、フラッシュ脱毛器を使用するのが、現時点で最良な脱毛法だと思いますので、フラッシュ脱毛器のやり方と注意点をお伝えしますね。


このブログで紹介しているフラッシュ脱毛器ケノンは、特殊な光(フラッシュ)でムダ毛のメラニン(黒色など)に反応させて「毛」の発毛機能を弱らせます。


ほくろ・濃いシミ・傷・湿疹・がある場合は、ばんそうこうを小さくカットして、ホクロやシミや傷に直接貼ってから脱毛してくだいね。




( ※ ほくろ部分に、直接生えてる毛を脱毛することはできません。そういう場合は、クリニックや皮膚科等で相談して除去してから脱毛してくだい。)


( ※ タトゥー部分に直接脱毛はできません。タトゥーを入れる前に脱毛器で処理しておいてくださいね。)




ただし、脱毛箇所の近くにタトゥーがあるケースは、ファンデーションで肌の色に近づけてから脱毛してください。


その場合は、間違ってもタトゥーに直接フラッシュ脱毛を当てないでください。


また、シミやほくろも同じてす。ファンデーションで肌の色に近づけてから脱毛しましょう。




ただ、注意しときたいことは、フラッシュ脱毛器は、特殊な光を黒色(毛)に反応させて発毛機能にダメージを与えて薄くしていきます。


ファンデーションの塗りすぎが、脱毛部分の毛まで白くさせ、脱毛効率を悪くさせる可能性もあります。ばんそうこうを小さくカットして貼る、という対策の方が失敗するリスクは減らせますね。


そして、「ばんそうこうを貼る」という対策法は、肛門まわりのムダ毛を脱毛するときのテクニックとしても使えますよ。




肛門部分はデリケートな部分です。小さくカットしたばんそうこうを貼って脱毛処理をおこないます。


また、脱毛器を使用する前に、オイル、ローション、クリームの使用もNGです。


いっけん、肌をガードして良さそうな気もします。




しかし、クリームやオイル、ローションを塗った後の肌は、脱毛しにくい状態になり、逆に肌にダメージを与えてしまう恐れもあります。


ブログで紹介してるフラッシュ脱毛器は、毛根部分にダメージを与えて毛の発毛機能を弱らせます。


脱毛するたびに毛は弱くなり、新しく生えてくる毛は少しずつ薄くなっていきます。


永久脱毛ではありません。しかし、医療機関のレーザー脱毛器と同じ原理の脱毛技術を採用していて、確実に毛を弱らせて薄くしていきます。


ほくろ・シミ・傷・湿疹・などがある場合は、ばんそうこう(白系のテープ類でもOK)を小さくカットして貼ってから脱毛してくださいね。


それから、タトゥーは入れる前に、脱毛器できちんと処理しといてください。


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