陰毛の脱毛

陰嚢(睾丸・玉袋) に脱毛器で照射しても生殖機能は大丈夫か?

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睾丸脱毛器

男の金玉袋は、生殖機能を備えているので、何となく脱毛が怖いと思うんですね。


男のvio陰嚢(睾丸・玉袋)の脱毛は医療クリニックのレーザー脱毛でも、メンズエステサロンのフラッシュ脱毛でも、VIO(陰茎・陰嚢・肛門周りの毛)の脱毛はできます。


もちろん、家庭用の脱毛器でも陰嚢(睾丸・玉袋)の脱毛はできます。


しかし、陰嚢(睾丸・玉袋)の毛穴から脱毛器のフラッシュ光線を照射させて大丈夫なのか?という不安はると思うんですね。


睾丸部分は生殖機能なので、脱毛器から照射される特殊なレーザーや光で生殖機能を傷つけることはないだろうか?不安だと思います。


とくに、このブログで紹介している家庭用の脱毛器のフラッシュ光線は、睾丸部分の生殖機能に影響を与えないと言われています。


しかし、これは公式サイトではアナウンスされていませんので、あくまでも自己責任で陰嚢(睾丸・玉袋)の脱毛をやっていくのは少し不安だと思うんですね。


しかし、あまり神経質になりすぎなくてもOKですよ。


フラッシュ光線はメラニン(黒色)に反応して毛の毛根にダメージを与えますので、家庭用のフラッシュ光線が、人体の奥まで影響を与えるとは考えにくいですね。。。


脱毛していくコツは良く言われているように、凄くシンプルです。


陰嚢(金玉袋)脱毛のコツとして、皮を引っ張って照射させることで、陰嚢(睾丸・玉袋)に直接照射させないように脱毛していきます。


しかし、私の場合は、金玉袋の皮を引っ張って脱毛器の照射口に当てて照射させることが少しだけ難しかったというのは事実です。(陰嚢の皮が想像より伸びませんでした)


陰嚢(睾丸・玉袋)の皮の伸び縮みは、季節や気温によっても変わってきますので、全ての人の陰嚢(睾丸・玉袋)の脱毛がやりにくいか?と言われると分かりません。


中には上手に家庭用の脱毛器だけで脱毛できる男性もいます。


ただ、私の場合は個人的に、家庭用の脱毛器だけでを使って、陰嚢(睾丸・玉袋)の脱毛は難しかったですね。


しかし、カミソリと一緒に使用しながら脱毛していくことで、陰嚢(睾丸・玉袋)の毛を綺麗に処理することはできました。大丈夫です。

睾丸 脱毛

陰嚢(睾丸・玉袋)の皮を引っ張って照射させるのは、コツが入りますが、例えば、このブログでも紹介したことのある温めないで使える脱毛クリームを陰嚢(睾丸・玉袋)に塗布して一気に毛をはがせば、脱毛器では脱毛できない玉袋の一部をカバーすることができ相性は良さそうですね。


また、陰部用のヒートカッターやIライン専用のカミソリなどと、一緒に使いながら脱毛していくのもポイントです。


また、家庭用の脱毛器では、1本、1本が太く濃い剛毛な男の陰毛はきちんと脱毛できるのか?または、家庭用の脱毛器の照射パワーは、医療クリニックや脱毛サロンに比べて弱くね?


という不安や疑問はあると思うのですね。


しかし、このブログで何度も伝えてることなのですが、脱毛とは医療レーザー脱毛でも、フラッシュ脱毛でも、毛穴からレーザーやフラッシュ脱毛を照射させる回数を積み重ねることにより、毛根とその周辺組織に繰り返し、繰り返し、ダメージを与えていきます。


家庭用の脱毛器は、何回、脱毛しても追加料金が発生しませんので、納得するまで繰り返し脱毛することができます。


そういったダメージを何度も何度も繰り返し与えることで、少しずつ毛の発毛機能が弱まり、生えてくる間隔(周期)が長くなってきます。


個人差はありますが、フラッシュ脱毛を完成させると数年間は生えてこなくなりますよ。


もちろん、ホルモンバランスや体調やタイミングによってもっと早く生えてくる毛根もでてきますが、生えてくれば、家庭用の脱毛器でその都度サクッと脱毛のフォローをしていけばいいだけです。


家庭用の脱毛器は買い切り型です。


1度でも購入しとけば、医療クリニックやメンズ脱毛サロンなどのように契約に縛られることなく、追加料金などの心配をせずにあなたの納得いくまで部屋にいながら陰嚢(睾丸・玉袋)の脱毛ができます。


陰部のアンダーヘアは、ツルツルにするというよりは、減らして減毛(薄くする)させるだけでかなりスッキリして楽になります。


ぶっちゃけ言うと、バリカンでカットするだけでもかなり違いますよ。


やってみてくださいね。


しかし、個人的に家庭用の脱毛器を持って1番良かったと感じることは、肛門周りの毛を脱毛できることです。


これには本当にびっくりするくらいスッキリします。


もしあなたの肛門周りの毛がびっしり生えている毛深い体質の人ならぜひ、家庭用の脱毛器を使って肛門周りの毛をスッキリさせてほしいですね。


例えば、少し汚い話ですが、トイレ後は肛門周りの毛にうんこが付着してトイレットペーパーで拭き取るのに時間がかかるといったことはありませんか。

肛門周りの毛 脱毛器

もし、そういう小さなストレスを少しでも感じていたなら、家庭用の脱毛器はあなたに向いています。


部屋にいながらこっそり肛門周りの毛の脱毛ができ薄くさせることができますよ。


陰嚢(睾丸・玉袋)の裏側の毛に毛玉みたいな白いものが付いていたり、トイレ後のうんこが肛門周りの毛に付着していたり、それこそ陰部の脱毛はエチケットとしてもとても重要になってきます。


陰嚢(睾丸・玉袋)の裏側や肛門は、チェックしようと思ったら直ぐにできるような部位ではありませんよね。


脱毛をやってみて感じることは、そういう場所に毛はいりません。


何かとトラブルの原因になってしまうリスクが大きいです。


例えば、女性とのセックスのときに、陰嚢(睾丸・玉袋)の毛に白い毛玉や汚れのようなものが大量についていたり、肛門周りの毛にうんこやトイレットペーパーの残りが付着していたりすると、100年の恋も冷めてしまいます。


逆の立場だったら嫌じゃないでしょうか。


陰嚢(睾丸・玉袋)や肛門周りの毛は、見落とされがちですが、基本的に注意しながら脱毛していきたいですね。


家庭用の脱毛器なら、買い切り型なので、1度購入さえしとけば、定期的に陰嚢(睾丸・玉袋)や肛門周りの毛をチェックしながら綺麗に保つことができます。


このブログで紹介している家庭用の脱毛器は、エステサロンと同じフラッシュ脱毛という技術を採用している脱毛器です。


あまりに有名な脱毛器なのでご存知だと思います。


何年もの間、「売れてる」のではなく「売れ続けている」家庭用の脱毛器です。


家庭用の脱毛器では照射パワーが弱いから本当に脱毛できる?


というような意見などをたまに見かけますが、確かに家庭用の脱毛器は、医療クリニックやメンズエステサロンに比べて脱毛に時間はかかります。


しかし、何度も言うように買い切り型なので、クリニックやサロンのように契約に縛られて定期的に通い続けなければいかないという縛りもなく、照射レベルもあなたの自由で上げることができ、何度でも何度でも照射させる自由が家庭用の脱毛器にはあります。


1回、1回の照射パワーは医療クリニックやエステサロンの脱毛機に負けますが、そのぶん、契約に縛れれずに追加料金の心配をすることなく、あなたが納得いくまで自由に照射を繰り返すことができます。


家庭用の脱毛器は自由度が圧倒的に高いというところが強みです。


色々と伝えてきましたが、伝えたいことはシンプルです。あなたの陰嚢(睾丸・玉袋)の脱毛は家庭用の脱毛器で家にいながらできます。


これから夏に向けて陰嚢(睾丸・玉袋)、肛門、をスッキリさせていきませんか。


陰嚢(睾丸・玉袋)や肛門周りを他人に見れれるという場面はセックスのときです。


それに向けても家庭用の脱毛器でサクッと脱毛しとくのも良いと思いますよ。綺麗になります。

>男のvio脱毛器ケノン・詳細コラム


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